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| 年度 | 平成17年度 |
|---|---|
| 期 | 85期 |
| 番号 | 661 |
| 教科領域等 | 国語科 |
| 校種 | |
| 研究員氏名 | 鳩間和香子 |
| 学校名 | 神原小 |
| 研究テーマ | 「話すこと・聞くこと」における指導の工夫 |
| サブタイトル | ~対話型の発表を取り入れた活動について~ |
| 報告書 | 661.pdf |
| 年度 | 平成17年度 |
|---|---|
| 期 | 84期 |
| 番号 | 653 |
| 教科領域等 | 幼児教育 |
| 校種 | |
| 研究員氏名 | 上原かをる |
| 学校名 | 神原幼 |
| 研究テーマ | 好奇心や探求心を育む環境構成と援助の工夫 |
| サブタイトル | ~砂や土とかかわって遊ぶ楽しさを通して~ |
| 報告書 | 653.pdf |
| 年度 | 令和6年度 |
|---|---|
| 期 | 123期 |
| 番号 | 817 |
| 教科領域等 | 自立支援教室 |
| 校種 | 小学校 |
| 研究員氏名 | 砂川 秀貴 |
| 学校名 | 若狭小学校 |
| 研究テーマ | 支援終結後を見据えた切れ目のない支援の充実 |
| サブタイトル | 組織との連携を密にした段階的支援の工夫を通して |
| 報告書 | 〈最終〉【砂川】研究報告書(製本用 ).pdf |
| 年度 | 令和7年度 |
|---|---|
| 期 | 令和7年度 特別研究員 |
| 番号 | 51 |
| 教科領域等 | 自立支援教室「あけもどろ学級」 |
| 校種 | 小学校 |
| 研究員氏名 | 平山 育代 |
| 学校名 | 若狭小学校 |
| 研究テーマ | 自己を見つめ、よりよい自己決定ができる生徒の育成 |
| サブタイトル | 生徒の実態に即したSELと多様な体験活動を通して |
| 報告書 | 【平山】R7研究報告書.pdf |
| 年度 | 平成16年度 |
|---|---|
| 期 | 82期 |
| 番号 | 643 |
| 教科領域等 | 国 語 科 |
| 校種 | |
| 研究員氏名 | 儀武裕子 |
| 学校名 | 識名小 |
| 研究テーマ | 主体的に読み深めるための指導の工夫 |
| サブタイトル | ~「三年とうげ」の学習を通して~ |
| 報告書 | 643.pdf |
| 年度 | 令和6年度 |
|---|---|
| 期 | 122期 |
| 番号 | 811 |
| 教科領域等 | 算数科 |
| 校種 | 小学校 |
| 研究員氏名 | 大城 考市 |
| 学校名 | 識名小学校 |
| 研究テーマ | 主体的に他者と協働し,課題を解決しようとする児童の育成 |
| サブタイトル | 心理的安全性を取り入れた数学的活動の工夫を通して |
| 報告書 | 1.R6研究報告書 大城考市0920(完成).pdf |
| 年度 | 平成25年度 |
|---|---|
| 期 | 101期 |
| 番号 | 726 |
| 教科領域等 | 幼児教育 |
| 校種 | 幼稚園 |
| 研究員氏名 | 池田尚子 |
| 学校名 | 識名幼 |
| 研究テーマ | 幼児が思いや考えを楽しんで表現するための保育の工夫 |
| サブタイトル | ~絵本づくりと読み聞かせにおける対話的かかわりを通して~ |
| 報告書 | 726.pdf |
| 年度 | 平成24年度 |
|---|---|
| 期 | 98期 |
| 番号 | 714 |
| 教科領域等 | 幼児教育 |
| 校種 | 幼稚園 |
| 研究員氏名 | 金城恵 |
| 学校名 | 識名幼 |
| 研究テーマ | 幼児の心身の健康を育むための食育活動 |
| サブタイトル | ~食への興味・関心の持てる子の育成を目指して~ |
| 報告書 | 714.pdf |
| 年度 | 平成15年度 |
|---|---|
| 期 | 80期 |
| 番号 | 632 |
| 教科領域等 | 数 学 科 |
| 校種 | |
| 研究員氏名 | 太田 康隆 |
| 学校名 | 那覇中 |
| 研究テーマ | 「数学的活動の楽しさ」を味わわせる学習の工夫 |
| サブタイトル | ~「正負の数の利用」を通して~ |
| 報告書 | 632.pdf |
| 年度 | 令和5年度 |
|---|---|
| 期 | 120期 |
| 番号 | 804 |
| 教科領域等 | 小学校 外国語 |
| 校種 | 小学校 |
| 研究員氏名 | 池村 祐子 |
| 学校名 | 那覇小学校 |
| 研究テーマ | 既習表現を使い自分の考えを伝え合う児童の育成 |
| サブタイトル | 言語活動と帯活動における場面設定の工夫を通して |
| 報告書 | 04_池村祐子.pdf |